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■ILFORD TiTAN ピンホールフォトグラフィーキット
4"x5"本格的なピンホール撮影ができる撮影キットです。お持ちの4"x5"カットフィルムホルダーにキット付属の印画紙やフィルムを装填して撮影します。
露出はピンホールキャップの開閉で行い、露出値は付属の組み立て式円尺で求めることができます。
縦位置用と横位置用の三脚穴と水準器もフレームに内蔵されています。 


※4"x5"カットフィルムホルダーはキットに含まれておりません。
型番 PINHOLEKIT 
仕様           型式: 4”x5”サイズ用ピンホールフォトグラフィーキット
フレーム:
射出成型ABS樹脂製ステンレス製
ピンホールコーン継手三脚ネジ穴(縦位置用・横位置用2箇所)
水準器(縦位置用・横位置用2箇所) アクセサリーシュー付き
ピンホール部:
焦点距離=72mm ピンホール径=0.35mm 
絞り値=f206相当 画角=97度
露出調整: 付属のピンホールカバーで行う
使用感材: 4”x5”サイズのフィルムまたは印画紙 
付属品: 露出計算用組み立て式円尺説明書・製造元資料
(国内での製品保証は初期不良のみ対応)
試供品(感材): ダイレクトポジティブペーパーFB Glossy 4”x5”サイズ10枚、
デルタ100プロフェッショナルモノクロフィルム4”x5”サイズ10枚、
マルチグレードⅣRCデラックス44M(パール)* 4”x5”サイズ10枚
が同梱(試供品は今後変更となる場合があります)
フレーム寸法: 約158mm(幅)×約141mm(高さ)×約30mm(奥行)
突起部は含まれていません。
ピンホール
コーン寸法:
約130mm(幅)×約115mm(高さ)×約72mm(奥行)
突起部は含まれてません。 
製品箱寸法:  約225mm(縦)×約278mm(横)×約80mm(高さ) 
重量: フレーム約180g ピンホールコーン約60g
ピンホールフォトグラフィーキットボックス重量約840g 
使用方法 市販4"x5"カットフィルムホルダーを用意します。
暗所にて4"x5"カットフィルムホルダーに撮影する感材
(フィルムまたは印画紙)を装填します。
ピンホールキャップがセットされている状態のコーンをフレームに取り付けます。また露出計算用の円尺を組み立てておきます。
しっかりした三脚を用意してピンホールキットを固定します。
感材の装填された4"x5"カットフィルムホルダーをフレームにしっかりとセットします。

露出計算用円尺を用いて露出値(キャップ開放時間)を決めます。
露光はフィルムホルダーの引き蓋を引き出し、フレームのブレに注意しながらピンホールキャップの開閉で行います。
露光が終了したらキャップを閉じ、フィルムホルダーの引き蓋を撮影済み側にして戻します。
感材の現像は各フィルム、印画紙指定の方法で行ってください。
※ダイレクトポジティブペーパーの安全光はオルソ用(濃赤)を使用してください。
JANコード 0019498172564
PINHOLEKIT ご購入はこちら→ 

■ILFORD OBSCURA PINHOLE CAMERA ピンホールカメラ
ピンホールカメラの原点 オブスキュラ
カメラの原点オブスキュラを現代に蘇らせたマグネットロック付きピンホールカバーで簡単に露光が出来ます。
学習教材にも最適です。(PVC製)
型番 OBSCURA
仕様           型式: 4”x5”サイズ用ピンホールフォトグラフィーキット
フレーム:
射出成型ABS樹脂製ステンレス製
ピンホールコーン継手三脚ネジ穴(縦位置用・横位置用2箇所)
水準器(縦位置用・横位置用2箇所) アクセサリーシュー付き
ピンホール部:
焦点距離=72mm ピンホール径=0.35mm 
絞り値=f206相当 画角=97度
露出調整: 付属のピンホールカバーで行う
使用感材: 4”x5”サイズのフィルムまたは印画紙 
付属品: 露出計算用組み立て式円尺説明書・製造元資料
(国内での製品保証は初期不良のみ対応)
試供品(感材): ダイレクトポジティブペーパーFB Glossy 4”x5”サイズ10枚、
デルタ100プロフェッショナルモノクロフィルム4”x5”サイズ10枚、
マルチグレードⅣRCデラックス44M(パール)* 4”x5”サイズ10枚
が同梱(試供品は今後変更となる場合があります)
フレーム寸法: 約158mm(幅)×約141mm(高さ)×約30mm(奥行)
突起部は含まれていません。
ピンホール
コーン寸法:
約130mm(幅)×約115mm(高さ)×約72mm(奥行)
突起部は含まれてません。 
製品箱寸法:  約225mm(縦)×約278mm(横)×約80mm(高さ) 
重量: フレーム約180g ピンホールコーン約60g
ピンホールフォトグラフィーキットボックス重量約840g 
使用方法 市販4"x5"カットフィルムホルダーを用意します。
暗所にて4"x5"カットフィルムホルダーに撮影する感材
(フィルムまたは印画紙)を装填します。
ピンホールキャップがセットされている状態のコーンをフレームに取り付けます。
また露出計算用の円尺を組み立てておきます。
しっかりした三脚を用意してピンホールキットを固定します。
感材の装填された4"x5"カットフィルムホルダーをフレームにしっかりとセットします。

露出計算用円尺を用いて露出値(キャップ開放時間)を決めます。
露光はフィルムホルダーの引き蓋を引き出し、フレームのブレに注意しながら
ピンホールキャップの開閉で行います。

露光が終了したらキャップを閉じ、フィルムホルダーの引き蓋を撮影済み側にして戻します。
感材の現像は各フィルム、印画紙指定の方法で行ってください。
※ダイレクトポジティブペーパーの安全光はオルソ用(濃赤)を使用してください。
JANコード 0019498174025
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